Made in Tokyoにこだわり続ける。
カバロエチェルボ【Cavallo e Cervo】のこだわり
伐採された街路樹など
カバロエチェルボ【Cavallo e Cervo】がこだわっているのが「Made in Tokyo」。日本は全国どこでも木材大国。木材市場には何かしらの理由で製材には向かない木材が全国から集まってきます。それらを東京青梅の加工場で薪割、乾燥、管理を行い上質な薪を清算しています。森から切り出した生木がすべて薪になるという事はありません。東京生産に誇りを持ち技術を磨き続けている業者との独自ルートを構築し、製品を提供しています。「Made in Tokyo」にこだる理由や、日本製ならではの特長や強みについてお伝えします。
薪
日本製
かわらない事
価格競争との葛藤
カバロエチェルボ【Cavallo e Cervo】がこだわりたいもの、それは「価格」と「品質」。薪を使う方や探している方は、既にいろいろと調べ知識を持っている方が大多数です。木材製品は中国などの安価な製品との価格競争に長年さらされてきました。しかし、本来は日本で生まれて日本で使うのが一番。実際の所、海外輸入品では日本のユーザーの声にはなかなか応えられないと感じています。
ものづくり
そして、こだわり
私たちは知っている
東京で生産する事の良さ
カバロエチェルボ【Cavallo e Cervo】はまだまだ歴史の浅いショップです。しかし、お取引のご縁に恵まれて素晴らしい方々に巡り合うことが出来ました。より使いやすいように、より分かりやすいように、より親しみやすいように、「コスト」や「品質」に対するこだわりながら、「当社と関わる人みんなに満足してもらいたい」を追求してゆきます。
井の中の蛙、大海を知らず、
されど、天の高さを知る。
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